本文へスキップ

ムカイダ歯科医院は、名古屋市千種区にあります。一般歯科だけでなく、小児歯科、美容歯科、矯正歯科、インプラントに力を入れております。

電話でのご予約・お問い合わせは
TEL:052-722-1007

2016年度のコラムcolumn

歯科検診を受けに行こう!(2016.12.27)

こどもの頃は学校で定期的に受けていた歯科検診ですが、『大人になってからは全く・・・』という方も多いのでは?

虫歯や歯周病にならないための予防として、定期的に歯科検診を受けている方の割合が、歯科医療先進国のスウェーデンでは90%だったのに対し、日本ではたったの2%だと言われています。

日本では、ほとんどの患者さんが痛くなってから歯医者へ足を運ぶため、歯の喪失の悪循環が止まらないのです。

大切なのは、3~6ヶ月に1回、定期的に歯科医院で予防メンテナンスを受けることです。

このメンテナンスを大切にしているスウェーデンでは、80歳の平均残歯数が25本といわれています。
対して日本では8.9本。そして60%以上の方が総入れ歯です。
この15本の差は、とても大きいですよね。

気づかぬうちに重症化して手遅れになる前に、早めの治療を心掛けたいものです。
特に虫歯や歯周病などは身近な病気のため軽く考えてしまいがちですが、歯の健康は全身の健康と深く関係しているので油断は禁物です。

一度削った歯は、二度と戻らないので、健康な歯ときれいな口内環境を維持するためには「予防」すること、すなわち定期的な歯科検診がとても重要になってきます。

まずは自分のお口の状態を把握するところから、始めてみましょう。


正しく知ろう!知覚過敏について(2016.11.30)

今回は、「正しく知ろう!知覚過敏」についてお話します。

冷たいものが歯にしみる。歯肉が下がって、歯の根っこが出てきた。
そんな症状、もしかしたら「知覚過敏」かもしれません。

■知覚過敏とは?
むし歯や歯の神経の炎症などの病状がないにもかかわらず、歯ブラシの毛先や冷たい飲み物、甘いものなどの刺激によって一過性の痛みを感じる症状です。

これは、歯の表面を保護している「エナメル質」が削れてしまい、歯の痛みを感じる部分「象牙質」が露出することで起こります。

■こんな人は要注意!
・冷たいもの熱いものがしみる
・歯磨きのときに歯ブラシがあたってしみる
・甘いものすっぱいものがしみる
・歯肉が下がって歯の根っこが露出している
・しみる痛みは10秒以内に治まる
・歯ぎしりをする
・風にあたったときにしみる

この中でひとつでも当てはまるものがある人は知覚過敏の可能性があります。

■治療と予防

軽度の知覚過敏には、一定期間が経過すると自然治癒するものもあります。
唾液や歯磨き粉の成分によって歯の再石灰化が進み、症状が緩和される為です。

歯科医院で知覚過敏と診断された場合は、コーティング剤や薬剤の塗布で、露出した象牙質を保護することで、痛みの緩和を期待することが出来ます。
ただ、重症になれば、歯の神経を抜かなくてはならないこともあります。
そうならない為にも、予防は大切です。

まずは正しい歯磨きをきちんと行うことが大切です。
歯がしみるからと歯磨きがおろそかになると、知覚過敏だけでなく歯周病などのほかの病気を引き起こす原因にもなります。

定期健診でお口のトラブルを早期発見することで、知覚過敏はもちろんそのほかの病気も重症化することを防ぐことが出来ます。
なんだか歯がしみる・・・そんな時は、早めの受診をオススメします!


口臭の原因と予防について(2016.11.02)

今回は、「口臭の原因と予防」についてお話します。

皆さんの中にも、口臭を気にされる方は多いかと思います。
口臭は大きく2つに分かれ、起床時や空腹時、緊張やストレスが原因で起こる「生理的口臭」と、歯周病や内臓疾患などが原因で起こる「病的口臭」があります。

口臭は少なからず誰でも発生するものなので必要以上に気にする事はないのですが、その原因が「病的口臭」であれば注意が必要です。

引き起こしている主原因は、虫歯と歯周病といわれています。
つまり口臭を気にするなら、虫歯と歯周病を防ぐためのケアがもっとも重要です。

【口臭を防ぐポイント】

・歯磨きをしっかり行う
食後30分以内には唾液の中に虫歯を防ぐ成分が分泌されるので、食事から食事の間に1回、ていねいな歯みがきを心がけましょう。

・舌ブラッシング
舌苔を除去することで、口臭を抑えることができます。
歯みがきの際、歯ブラシで舌の上を2~3回ほどみがいてください。

・歯間ブラシやマウスウォッシュ
歯間ブラシやデンタルフロスを使って歯垢の除去をしましょう。
また、マウスウォッシュは口中をさわやかにするだけでなく、口臭予防の効果があります。

・水分不足に注意
体内の水分量も唾液分泌量と関係するので、水分不足にならないように注意しましょう。

これ以外に、虫歯や歯周病をきちんと治療しておくことも口臭予防の大切なポイントです。
口臭の気なる方は是非一度、歯科医院にてチェックしてみましょう。

また、口の中が悪いと思っていると実は内臓疾患が原因の口臭だという事もあります。
虫歯もない、歯周病もない、口の中は健康なのに丁寧に歯みがきをしても口臭がする、と思われる方は、全身の検診なども考えてみてください。


デンタルフロスの効果や種類について(2016.10.11)

■デンタルフロスの効果は?
デンタルフロスは、虫歯や歯周病の予防にたくさんの効果を発揮します。

歯ブラシのみ使用するよりも、デンタルフロスと歯ブラシを併用することで、歯垢除去率がアップします。
また、歯ブラシだけでは届かない歯と歯のすき間を清掃できるので、汚れを残すことが少なくなり、それが虫歯予防に役立ちます。

■デンタルフロスの種類は?
デンタルフロスには、糸巻きタイプや、ホルダータイプなど色々な種類があり、また、糸にもワックスがついているものとそうでないものがあります。

初心者の方には、ワックス付きのフロスの方がすべりがいいので使用しやすいかもしれませんね。
扱いやすいホルダータイプがおすすめです。

また、デンタルフロスのサイズにも様々な種類があり、歯と歯の隙間が狭い方や広い方、人によって様々なので、自分に合ったサイズを使用することも大切です。

ただし、歯間部に挿入する際に、歯肉に強く当たって傷つけることがありますので注意してください。

■最後に
デンタルフロスを使うことで、歯ブラシだけで歯磨きをしていた時よりも歯垢をきれいに除去し、歯を清潔に保つことができます。

デンタルフロスで虫歯や歯周病予防をして、いつまでも健康な歯を保ちましょう。
また、デンタルフロスを使いたいけど、歯肉に傷をつけない挿入の仕方やどの種類が自分の歯に合っているのか迷ったときは、ぜひ当医院に相談してくださいね。


噛むことの大切さ(2016.09.05)

今回は、「噛むことの大切さ」についてお話しします。
よく噛んで食べることには、様々なメリットがあります。

具体的には、
●唾液の分泌
●肥満防止
●顎を強く
●脳の働きを活発に

というような効果があります。
●唾液の分泌
噛むことで唾液がよく出ます。
唾液には様々な働きがあります。


・消化を助ける
唾液に含まれる消化酵素の働きによって、消化を助けます。

・洗浄作用
食べ物のカスや、細菌、歯に付着したプラークを洗い流し、お口の中を清潔に保ちます。

・抗菌作用
口の中には多くの細菌がいますが、唾液内の成分が細菌の増殖を防ぎます。
むし歯や歯周病の予防につながります。

・むし歯を防ぐ
口腔内を中和して、脱灰(溶けること)を止める働きと、再石灰化する働きで、むし歯を防ぎます。

●肥満防止
よく噛んでゆっくり食べると満腹感が得られ、食べ過ぎを防ぎます。
また、代謝が活発になるため、肥満防止につながります。

●顎を強く
口の周りの筋肉をよく使うことで、あごの発達を助け、表情が豊かになったり、言葉の発音がきれいになったりします。

●脳の働きを活発に
噛むことで脳への血流が増加し、脳の働きを活発にするため、脳の若さを保ち老化を防止します。
子供の脳の発達を助け、大人の物忘れを予防することができます。


喫煙の口腔への影響について(2016.08.05)

タバコの煙にはさまざまな有害物質が含まれており、体のいろいろな部位に影響を与えます。
特にお口は、喫煙の影響を最初に受ける器官です。
タバコを吸うことによって歯や歯肉の受ける影響には、下記のようなものがあります。

◆歯周病にかかりやすくなる
タバコに含まれる物質が、血流を悪くし、口腔内の免疫機能を低下させるためです。
一日に吸うタバコの数や喫煙歴が、歯周病で失う歯の数と比例することも明らかになっています。

◆歯や舌の着色の原因になる
タバコの煙の中には、タールなどの着色物質が含まれています。
これにより、歯や舌が茶色くなります。

◆歯ぐきの黒ずみ
皮膚や粘膜にメラニン色素が沈着して、歯肉が黒くなります。

◆口臭の原因になる
タバコに含まれるタールが口臭の原因となります。
また、喫煙による血行不良・唾液分泌の低下も口臭につながります。

◆口腔がんのリスクが高まります
舌や粘膜、歯肉に白斑(白板症といいます)ができやすくなります。
その数は、非喫煙者の6倍と言われており、白斑ががんに変わることもあります。

喫煙による歯や舌の着色が気になる方は、ご相談下さい。


歯ぎしり(2016.07.06)

歯ぎしりとは睡眠中、無意識に上下の歯をギリギリとすり合わせたり、グッと食いしばったりすることを言います。
歯ぎしりは、自分ではなかなか気づきにくいですが、そのままにしておくと歯だけでなく顎関節症や肩こり、頭痛など全身に様々な症状を引き起こすことがあります。
下記のような症状がないか、チェックしてみてください。

【歯ぎしり自己診断法】
・起床時に頬の筋肉に痛みやこわばりがある。
・むし歯でないのに歯が痛い。
・歯が短く、先がまっすぐになっている。
・知覚過敏の歯が多い。
・歯の詰め物がよくとれる。
・歯に亀裂がある。
・歯の根元が削れている。


【歯ぎしり軽減法】
・ナイトガード(マウスピース)の装着
寝る時にマウスピースを装着することで、歯や顎にかかる負担を軽減させることができます。
歯科医院でお一人お一人の歯並びに合わせた物を作製します。

・口のまわりのマッサージ
指で両頬を5分程度、比較的強い力で押したり回したり、コリをほぐすようにマッサージする。
緊張している筋肉の凝りをほぐし、口の周りの筋肉をリラックスさせます。

・就寝時の姿勢
枕が高かったり、枕の一部分に頭の上方を乗せて寝ると歯ぎしりしやすいので、低い枕に首の付け根まで乗せ、顎を上に向けて寝る。


歯と口の健康週間(2016.06.07)

6月4日~10日は、「歯と口の健康週間」です。
「歯と口の健康に関する正しい知識を知ってもらうこと」「歯の病気の予防・早期発見・早期治療を行って、健康の保持や増進に役立てること」を目的に、厚生労働省・文部科学省・日本歯科医師会が毎年実施しています。

歯と□の病気といえば、「むし歯」「歯周病」を思い浮かべる方が多いと思いますが、これらの病気で起こる最終的な結果は“歯の喪失”です。

歯を失ってしまうと、噛むための機能が落ちてしまい、柔らかいものしか食べられなくなったり、栄養の偏りによる生活習慣病を招いたり、筋力の低下や運動機能の低下などを招く原因にもなってしまいます。


高齢になるに従って、歯を失う人が多いのが現状ですが、 日頃から歯磨きなどの口腔ケアをしっかり行っていれば、歯の寿命を延ばすことができます。

「歯と口の衛生週間」をきっかけに、歯を長生きさせるための口腔ケアを実践する習慣を身につけましょう。
そのためには、歯科医院での定期的な検診を受けましょう。
定期検診を行うことで、歯みがきの正しい方法をしっかりと身につけることができ、むし歯や歯周病になっていないか確認することができます。
仮にむし歯や歯周病になってしまった場合でも、早期に見つければ最小の治療で済みます。痛みも、治療費も、少なく済むのです。

むし歯や歯周病の早期発見・予防を目指して、ぜひ定期的に健診を受けましょう。


むし歯になりやすい食べ物について(2016.05.11)

「むし歯になりやすい食べ物と、食べる際気をつけること」についてお話します。

【むし歯になりやすい食べ物】

虫歯になりやすい食べ物の特徴は、まず甘いこと。
そして歯の表面にくっつきやすいものです。
口の中にとどまる時間が長い
チョコレート、あめ、キャラメル、グミ、砂糖入りガムなどのお菓子がその代表です。

【食べる時に気をつけること】

●だらだらと長時間食べないようにしましょう。

口の中にお菓子が入っている時間が長ければ長いほど、虫歯になりやすくなります。
だ液には、口の中にある細菌を洗い流し、むし歯になりかけた歯を修復させて元に戻そうとする働きがあります。
しかし、長時間食べ続けると修復の作業が間に合わず、虫歯になるリスクは高まります。

お菓子を食べる場合は長い時間をかけてだらだらと食べるより、一度に食べて、その後、時間を空けるようにしましょう。

●お菓子が歯に付いたまま放置してはいけません。

ガム、キャラメル、キャンディーなど、歯にくっつきやすいお菓子は虫歯を作りやすいため、
食べた後は、水やお茶を飲んで洗い流したり、歯ブラシでよく落としたりしておきましょう。
おせんべい、クラッカー、プリンなどは、比較的むし歯を作りにくいです。

●なるべく寝る前には食べないようにしましょう。

眠っている間は、だ液の分泌量が少なくなります。
だ液が少ないと、むし歯のリスクが高まります。
そのため、寝る前のお菓子はさけ、また、寝る前には特に念入りに歯をみがきましょう。


正しい歯みがきの仕方(2016.04.05)

むし歯や歯周病を防ぐ1番の方法は、毎日の歯みがきで歯垢をしっかりと落とすことです。

●ポイント(1)毛先を歯の面にあてる
ハブラシの毛先を歯と歯ぐきの境目、歯と歯の間に、きちんとあててみがきましょう。
ハグキが健康な方は、ハブラシを直角にあてる方法を。
ハグキが弱っている方など歯周病対策には45度の角度であてる方法がおすすめです。

●ポイント(2)軽い力で動かす
力を入れすぎると、ハブラシの毛先が広がって歯垢を落としにくくなります。
毛先が広がらないくらいを目安に。

●ポイント(3)小刻みに動かす
5~10mmの幅を目安に小刻みに動かし、1~2本ずつみがきます。
1か所を20回以上みがきましょう。

●ポイント(4)歯垢がつきやすい場所をチェック
歯垢が残りやすい場所は、より丁寧に歯みがきしましょう。


【歯垢がつきやすい場所】

歯と歯の間
歯と歯ぐきの境目
奥歯のかみ合わせ
1番奥の歯の後ろ
歯並びがでこぼこしている所

また、毎日歯をしっかりみがいても、どうしても落としきれない汚れが残ります。
定期的に歯科医院での健診も受けましょう。


歯ブラシ選びのポイントについて(2016.03.04)

毎日使う歯ブラシ。お口の状態に合っていないものを選ぶと、磨き残しを作ってしまったり、歯茎を傷つけてしまうことも。
そこで今回は、歯ブラシ選びのポイントをご紹介します。

●歯ブラシの大きさ
歯ブラシのヘッドが自分の口に合っているものを選びましょう。
すこし小さめの方が、お口の中をすみずみまでブラッシングしやすく、汚れも落としやすいです。

●毛の硬さ
毛の硬さは、「ふつう」をお勧めします。
毛は硬すぎると歯ぐきを傷つけたり知覚過敏の原因になることがあり、やわらかすぎると汚れを落としきることができません。
歯茎に痛みや炎症がある場合は、「やわらかめ」を選びましょう。

●毛先の形
毛先が細い歯ブラシや、形が山型になっている歯ブラシもありますが、歯と歯の間に上手にフィットさせることが難しく、磨き残しを作りやすいです。
毛先はまっすぐに整っているものが良いでしょう。

●交換の頻度
毛先が開くと汚れの除去効果が落ちてしまいます。ハブラシを裏側から見て、毛先が横にはみ出していたら、交換の時期。1ヶ月に一度を目安に交換してください。

歯ブラシを買う参考にしてみて下さいね。


お口の健康について(2016.02.18)

お口の健康と健康寿命との間には、密接な関係があります。
健康寿命とは、介護を必要とせず自立した生活のできる期間を指します。
健康寿命は平均すると男女共に70代前半になっていますが、お口の中が健康であると健康寿命を延ばすことができます。

健康な歯が多い人、歯をなくしても入れ歯やかぶせ物で治療をしてしっかり食事で噛んでいる人は、そうでない人に比べて寿命が長いことがデータで裏づけられています。歯を失ったままにしている人は生活習慣病、消化器系のガン、さらには認知症の発症リスクも高くなります。

また、しっかりケアされていないお口は、虫歯菌・歯周病菌など細菌が多い環境です。
高齢の方は、細菌だらけの唾を誤嚥(ごえん)して肺炎になることも珍しくありません。
歯周病が進むと、心臓や動脈硬化などの病気のリスクにもなります。

逆に治療を必要とする場合でなくても、定期的に健診・クリーニングを受ければ健康な状態を保つことができます。
定期的に、健診を受けて下さいね。


知覚過敏について(2016.01.18)

冬は、「知覚過敏」の症状が最も出やすい季節です。
そこで今回は、「知覚過敏」についてお話します。

冷たいものがしみたり、歯に風があたったり、歯ブラシがあたるとピリッと痛かったりする場合には、「知覚過敏」の可能性があります。
知覚過敏の症状としてもっとも大きな特徴は、虫歯の痛みと違い、「一時的に歯がしみる」ということです。

●無理なブラッシング(力を入れすぎる、磨き過ぎる)
●歯ぎしり
●歯周病による、歯肉の後退

などにより、歯の表面のエナメル質やセメント質が削れ、内側の象牙質が露出してしまうことが原因です。

知覚過敏の対処として、

●知覚過敏専用の歯みがき剤の使用
●歯みがき方法の指導
●薬の塗布
●歯科材料で痛みのある部分をカバーする

などがあります。

知覚過敏が進行すると、歯みがきがきちんとできなくなり、虫歯や歯周病になりやすくなります。
気になる症状のある方は、ご相談下さい。


店舗イメージ

shop info.店舗情報

ムカイダ歯科医院

〒464-0006
愛知県名古屋市千種区光が丘1-3-6
(シティコーポ光が丘1F)
TEL:052-722-1007

【診療案内】
月/火/水/金/土
午前:9:30~13:00
午後:14:30~19:30

※土曜:午後診療:18:00まで。
※休診日:木曜・日曜・祝日

コラム